【RYUGI(リューギ) R-TANK 導入(2台目)】シンカー収納にはコレつかっています

リューギタックルボックス
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新製品はほしいけど、バス釣り歴が長いだけに、気に入ったタックル類については補充や維持と言う形が多くなります。ライブウェルは2台目に…そして、ボートラダーは3台目を導入しました。

ラダーは今週末も使いそうです。

ライブウェルも水で湿らせたい…!

ライブウェル

そして、小物類用のシンカーケースも2台目を導入と相成りました。

2代目「RYUGI(リューギ) R-TANK BRT050 XL」襲名披露

なぜか2個のリューギがプロデュースしているR-TANKがっ!

リューギボックス

こちらをシンカーケースとして愛用しているのですが、釣行を繰り返しているうちに留め具の部分が破損…

リューギRTANK

閉められなくなってしまった…。でも、これは今、必要としているボックスなのでもう1個導入となったわけです。(買ってしまったということ)

非常に丈夫だと・・・思う!

留め具は、僕の扱いが雑だからかな!?壊れてしまいまいましたが、ボックスの外身は非常に頑丈です。

リューギボックス

四つ角には補強がほどこしており丈夫な作りになっています。シンカー類を入れるとかなりの重さになりますから、ちょっとした高さから落とすと壊れてしまうこともあります。それを防ぐために、かなり頑丈な作りになっていますね。リューギのこのボックスはグリーンなのでミリタリーな匂いもちょっとします。

それでも、留め金が破損してしまうのはしょうがないのかな。この部分だけ売っていただけないのかしらん。今度、メーカーに聞いてみよう。

※追記※・・・後日、HP経由でリューギさんに問い合わせをしたところ部品交換について対応していただけました。(2017年10月現在)

重さ別、シンカー種類別にそれぞれ収納

ワームの釣りも好きです。最近では、ビフテキリグなんてのもやりますから、バレットシンカーだけじゃなく、ビーンズシンカーも増えました。なので、シンカーの種類も増えがち。

リューギボックスRTANK

かなり細かく、仕切りがあるので様々な重さのシンカーが『見開き』で見ることができます。この『見開き』で一気にシンカーが見ることができるのは大切。袋に入れておくと、探すのに一苦労するときがありますからね。

受験勉強用のノートなんかも「見開き」1ページでどどんと見ることができるようにすると要領がよかったような覚えがあります。見開きにすることで、ストックもれもなくなるし、ほしい重さのシンカーがすぐに見つかります。以前やっていた袋での収納だとこうはいかない。

(JBやチャプターに参戦している人はエコシールが見えないといけないからちょっと使うのは厳しいかな!?)

小窓は、4つになっているので前面的に開けなくても良いので全てをぶちまけてしまうことも少ないかな。やってしまったら、残念。一生懸命、オモリをひろいましょう。

防水仕様にもなっています

リューギボックス

内側がパッキンになっているので防水仕様になっているのも特徴です。雨の中でもガンガンやるバス釣りですから、これは大切ですね。(※中フタはなっていないので注意。雨中ではサッととりだしましょう。)

リューギボックスRTANK

商品の裏蓋にウリが書いてあるのでわかりやすいですね。

シンカーの重さを忘れないようにシールを貼る

視覚的にすぐにシンカーの重さをしれるあなたなら良いのですが、さっとすぐにシンカーの重さを視認するのはなかなかできるものではありません。

そんな時は、シールで重さをわかるようにしておきたい。

マルチタックルシール

リューギのボックスには、シールが入っていないので、エバーグリーンのマルチタックルシールを合わせて買っちゃうのがお約束となっています。以前、大会の副賞でいただいたものがあったのですが、使ってしまったので購入しました。

値札シールなんかを貼ってもいいけど、出来合いのもの方が美しいですよね。

フックストッカーも一緒に導入

リューギからサポートを受けている伊藤巧プロが使っていた、R-TANKの兄弟分がフックストッカー。津久井湖の湖上で『コレ、フック収納にとても便利ですよぉ~』っておススメされていたのです。

はしゃいでるな。オレ。

さっと、フックを取り出すのがとてもスマートでこちらも「見開き」で収納ができるとのことで気になっていました。

フックストッカー

こちらは、H-1グランプリ2017マスターズカップに向けて活躍が期待されるので、使い勝手については実際に使ってみてから改めてインプレッションしてみたいと思います。(H-1グランプリ牛久沼戦でも使っているアングラーが多かったし!)

と、収納上手みたいな顔して書いていますが、とても収納下手な自分…それに喝を入れるべくこの記事をエントリーしました。スマートな釣りにあこがれているくせに、片付け下手、整理下手。でも、上手くなりたいし、スッキリとしたスタイルで釣りをしたいので、今後は収納術についても深めていきたいと考えています。来オフの課題…

 


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